CKS株式会社 ~ひとつくり・ものつくり~

人財育成事業

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弊社は、企画、開発から量産までの”ものづくり”を大事にしながら、”人づくり”にも力を入れています。

“ものづくり”と“人づくり”の共通点、
それは『情熱』です。

◆人材育成事業は、『2018年度』以降より、個別対応としております。

技術経営を考える

我々は、感動する『技』や『匠』を司る人に出会ったとき「あの人、センスがイイね!」とか、「感性が鋭い!」などの言葉を発すると思います。
センスは、持って生まれた天性ではありません。日本では、三位一体として、心・技・体を鍛えることで、その道の達人となることが理想とされています。すなわち、いろいろ経験し学び、知識を吸収して精進するのです。

その時、生まれるのが感性(Sense-Ware)です。

経営でも同じです。いろいろなことを学び、経験し、試してみる。そこで磨かれるのが、”感性”なのです。それだからこそ、自己の武器となる技術経営の専門用語としてのボキャブラリーの習得や、過去の成功事例や失敗事例を学べば、重要な知識・武器になることは間違いありません。

しかし、さらにその先に、自分たちの組織、経営に有効的・効果的に活用できるようにアレンジしてゆけることを習慣化することが、真の実践型技術経営(MOT)の履行でしょう。
そして、自己の組織力・資金力のあった、すなわち、”身の丈に会った技術経営”の独自の実践が必要になってきます。

武道を学ばれた方はご存じと思いますが、この基礎知識を学び、そして最後には、自己独自の実践に至ることを、【守】・【破】・【離】の三つの言葉で表しています。

【守】・【破】・【離】

これが、すべてに必要です。

そして、経営は、積分と微分の繰り返しです。
積分とは、“細かいものを積み上げること”であり、微分は、“大きなものを細かく分けること”なのです。まさに、経営、事業必ず実施していることです。

技術経営に必要な専門用語と言うボキャブラリーを学び、そして、それを応用し、最後には、独自の手法を編み出し実践して、また新たな『成功事例』を創出すること、それが、我々が目指す戦術(目標・手法)なのです。

人財育成事業 サンプルファイル
※ 正規ファイルは「ダウンロードはこちら」より取得できます。

  1. 『YORYO』を制覇する!.pdf
  2. 1.56%の評価されるリーダー.pdf
  3. ゴミ箱理論.pdf
  4. ディズニーランド理論.pdf
  5. 真のリーダーに必要な資質=Sense Ware.pdf
  6. 戦略・戦術の違い.pdf

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